********************************** 徒然雉寅日記 **********************************
亀は長生きだというが、やはり死は免れない。 龍は霧に載って空を掛けるが、やがては土に化してしまう。 老いた駿馬が厩に飼われているのは、なお千里を走らんがためであり、 雄雄しい男児は晩年になろうとも、大きな志を捨てない。 人の命の長短は天だけが決めるものではない。 仕事・遊び・趣味の身のまわりの出来事をおもしろおかしく綴っていきます。
朝目覚めたとき雪がすごかった。 朝目覚めたとき雪がすごかった。 でも夕方に見たら雪はやんでいた。 キッチンの窓からみる建物の屋根には雪の痕跡があるけれど遊歩道には全くなかった。 妻が言うには、俺が目覚める前には雷鳴が凄かったそうだ。 だが寝ていた俺は全然気が付かなかった。 雪が降っているのだって妻に言われるまでは気がつかなかった。 言われてキッチンの窓からみてわかったくらいだ。 18:49, Wednesday, Mar 19, 2025 ¦ 固定リンク